まとめ 「1」を10個に分けたうちの1個分を「01」、「1」を100個に分けたうちの1個分を「001」と表す。 小数のたし算・ひき算は、小数点の位置をそろえて計算する。 小数のかけ算は、最初は小数点を無視してかけ算をし、最後にかける数とかけられる数の
そろばん 小数点 同士 の 掛け算- つまり答えの有効数字の桁位が高いのは小数第1位ですね。 計算結果は74ですが、これを小数第1位までの表記にします。したがって小数第2位を四捨五入して 7 が答えです。 有効数字同士の掛け算とわり算 有効数字同士の掛け算とわり算はどのようにし小数のかけ算 「052×12」を計算しましょう。 3小数点を無視して筆算する まずは、ふつうのかけ算と同じように筆算を書きましょう。 「52×12」として 実際に書いてみて、計算 します。 052 × 12 ―――――――― 104 「52×2=104」です。 052 × 12 ―――――――― 104 52 「52×1=52」ですね。 052 × 12 ―――――――― 104 52 ―――――――― 624 「1045=624」となります
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